全身ドック

IMCでは検査レベルの高い高性能機器を用いた全身ドックを実施しています。
所要時間は約3時間 × 2日間となります。
検査項目については下記ボタンよりダウンロードいただけます。

最新の医療機器による「超早期発見」

三大疾病(がん・脳卒中・心筋梗塞)を基本とする各部位の詳細検査に加え、『全身MRI(DWIBS)』によって検査全体の精度を高めるとともに、『大腸仮想内視鏡CT検査』を実施。2日間かけて、全身を徹底的に検査します。

予防医療プログラム受診後にもフォローアップ検診(1日)を受診いただきます。
※弊社提携クリニックにて受診
全身ドック 超早期発見

精度の高い、身体への負担を抑えた
高性能機器による検査

身体への負担を抑えつつ、鮮明な画像を撮影できるCT・MRI・3Dマンモグラフィをによる検査を行います。
三大疾病(がん・脳卒中・心筋梗塞)をはじめ、生活習慣病や加齢にともなうさまざまな病気の早期発見に、高い精度の検査で貢献します。
全身ドック 高性能機器による検査

口や鼻からカメラを挿入しない
「仮想」内視鏡CT検査

カメラを体内に挿入することなく、胃や大腸の内部を調べることが可能な検査です。
CTで身体を外から撮影するだけで、身体の中にカメラを入れたかのようなリアルな3D画像が得られ、細部まで確認することが可能です。
全身ドック 「仮想」内視鏡CT検査

重大疾病に直結する動脈硬化を部位別に検査

脳卒中や心筋梗塞など、重大疾患の原因となる動脈硬化。
特に40代以降は注意が必要な病気のため、部位ごとに画像などにより丁寧に調査します。
全身ドック 動脈硬化を部位別に検査